iPhone SE 2が来春に発売されるのでは?と噂されているようです。iPhone SEは2016年3月に発売され既に1年半が経過しているため、iPhone SE 2の登場もあながち信憑性は低くないかも知れません。

4インチクラスのスマホが好きという固定ファンがいるし、5万円前後で購入できるiPhoneに魅力を感じるユーザーも多いです。iPhone 8、iPhone Xの価格高騰を受け、小型画面サイズのiPhone SEは完全に差別化ができおり別ラインナップとして生存できます。

iPhone SEシリーズは、なぜかほぼ全モデルが5インチ以上というAndroidとも差別化が図れます。Appleに取ってiPhone SE 2を発売しない理由が無いと思います。

そんな私は、5.5インチのスマホを使うようになってから、動画の見やすさが気に入りました。片手で文字入力ができるiPhone SEが魅力ですが、最近はスマホで文字入力がほとんどなくなったこともあり、iPhone SE 2を購入する理由は私はないかな、と思ってます。

さて来春にiPhone SE 2は発表されるのでしょうか?みなさんはどう予想しますか?

天皇陛下の退位について2019年4月30日に退位し皇太子さまが5月1日に即位して新元号になることが有力となりました。新元号は2018年中に発表されるようです。

1989年1月7日に昭和天皇が崩御され、8日0時から平成となりました。当時のことはよく覚えています。新元号になることで新しい時代がやってくるという気持ちが強かったです。

今回は31年で平成の元号は終わりを迎え、新元号となります。どんな元号になるのでしょうか?明治、大正、昭和、平成。M、T、S、Hと利用したため、か行、な行、や行、ら行、わ行のいずれかになるんだと思いますが、さて何になるかな?

平成への元号変更の際はまだコンピュータの利用は少なかった時代ですが、業務システムでは元号を使ったものも多く影響が多かったと思いますが、さすがに最近のシステムは元号で動いているシステムは少ないかな、と思います。

官公庁、毎日新聞は元号を利用しているので、大きな影響があるでしょうね。新元号によるシステム開発費はシステム会社には特需です。Windows 7のサポート終了も2020年に控えていますし、2018年度、2019年度はシステム会社は忙しくなりそうです。

Amazonの配達はヤマト運輸または日本郵便が多いですが、関西地方ではTMGという配達会社が担当になるときがあります。

そのパターンは理解していませんが、配達時間が遅かったり再配達がしにくかったり、配達が荒いといったような意見も聞かれます。(私は配達で不快な思いをしたことは今のところありません。)

以前、TMGで検索したらホームページが見つからなかったと思うのですが、今朝、初めてテレビCMを見ました!!おお!とびっくりして検索してみるとなんとホームページができていました!(すでにあったのかもしれませんが。。。)

T.M.G

TMGは正式名称は「株式会社T.M.G」なんだそうです。次に気になるのは、何の略という点ですが、社長のお名前は「椿本 孝幸」さん。そう!ツバキモトグループの略なんですね!!!

でもホームページを見ると、T.M.Gグループという表記があるのでGはグループではないのかも?と思い、もう少し調べてみると、ホームページに掲載された1号車の写真に、「Tsubakimoto Group」と書かれています。やはりT.M.Gは「ツバキモトグループ」だと思います。

ということは、T.M.Gグループと言うと、「ツバキモトグループグループ」とグループが被っていることになりますね!!!やはり謎の多い会社のようです。(笑)

来年は平成30年。みなさんは年賀状を書きますか?SNSの普及でまったく出さないひとも増えてきているのではないでしょうか。会社も個人情報保護の関係で従業員名簿なんてものもなくなってしまい、総務から住所を教えてもらえることは皆無になりました。

私も気づけば学生時代の友人、恩師、親戚、さらに入社後の初めての組織の仲間たち程度しか年賀状交換はしていません。100枚未満といったところです。そのうちSNSでもやり取りをしている人を辞めれば、50枚未満になることでしょう。

でも、年賀状ってやっぱりいいんですよね。

正月休みにのーんびり眺めながら、いただいた方の事を考えるのは風情があります。SNSは便利ですが、その方の”今”が分かりすぎて、思いをはせる事はまずありません。

そんな感情が少なくなってきている現代だからこそ、年賀状などのあえて不便な通信手段が見直されてくる時代が来るかもしれませんね。

11月22日にどうぶつの森がスマホに配信開始されるようです。任天堂は年に2〜3本投入することを判評済みですが、まだまだスマホでの展開は模索中といったところでしょうか。

Nintendo Switchが登場したときには、スマホ、タブレットアプリが全盛の今、後追いをしているようではダメだ。と発表直後は酷評されましたが、ふたを開ければ、大好評。ハードの売上はもちろん、ソフトも順調に売上を伸ばしています。

敢えて据え置き型とタブレットを採用したSwitchは後追いしたのではなく、任天堂が作るゲームソフトと出回っているタブレットのゲームアプリとの違いをまざまざと見せつけるものでした。

そんな任天堂が作るスマホゲームアプリ。今回はどこを目指すのでしょうか。スマホだからできること。スマホだからできないこと。を徹底的に研究し、追求してきたことでしょう。

そろそろ任天堂の本領が発揮する時が来るのでは?と期待しています。いつまでも遊べる、いつでも遊べる。そんなゲームを追求して欲しいです。

22日の事前登録はすでに済んでいます。楽しみですね!!