今は外出先のWindows PCからこの記事を投稿しています。普段はMacとiPad、iPhone、Androidから画面確認をしていますが、今日改めてWindowsのInternet Explorerからこの雑記を見てみると日本フォントがガキガキで汚くて絶句してしまいました。

Webフォントを使っているため表示速度が遅くなることは懸念事項として認識していましたが、Windows PCからどのように表示されるかはすっかり失念していました。

結局、フォント指定をやめてデフォルトのフォントに設定を戻しました。画面の解像度が上がってきているにも関わらずWindows 10になっても日本語のフォントはガキガキで汚いですね。なぜアンチエイリアスをきれいにかけてくれないのでしょうか。

何とか見るに耐えられるフォントは、メイリオだけです。不思議でならないです。英語フォントはきれいにアンチエイリアス処理されてきれいに画面に表示されますが、なぜか日本語フォントはまだまだ苦手です。いつになったらWindowsで日本語フォントがきれいに画面表示されるようになるのでしょうか?

偉い人教えてください!!(何か特許や権利の関係できれいにしたくてもできない事情とかがあるとか??)

11月8日に突如日本でサービスが始まったAmazon Music Unlimitedですが、早速、30日間の無料体験をスタートさせてみました。

Amazon Music Unlimited(月額980円、Prime会員は780円)は、Amazon Echoを利用する上で必須となりそうなミュージックサービスですが、私はGoogle Play Musicをサービス開始当初にキャンペーンで申し込み、200円引きの月額780円で利用中だったり、日本で先行発売されたGoogle Homeを愛用中だったりするので、私の利用環境にとってはAmazonは歩が悪い状況です。

配信されている曲数は、Google Play Music、Amazon Music Unlimitedともに4000万曲と公表されています。詳細な内容までは確認できていませんが、ほとんど同じようなジャンルが収録されているようで大きな差はないようです。

B’zやサザンオールスターズなどの日本の超メジャーなアーティストの曲は未だにどちらのサービスでも配信されていません。

その音楽配信サービスの弱点を補う事ができるのが、Google Play Musicの、「曲アップロード機能」です。配信されていない曲でも自分が購入した曲を、MP3ファイルなどの音楽ファイル形式にすれば、アップロードが可能なんです。

これは実に強力な機能で、私がiTunesからおさらばできた最大の理由です。Google Play Musicで配信されないない曲であっても、iTunesで購入した曲であれば、MP3をアップロードすれば、プレイリストに登録ができるのです。

さらにスゴイのが、Google Homeで、「ウルトラソウルを再生して」と話しかければ、ちゃんとB’zのウルトラソウルを再生してくれます!!

そんな動きが、Amazon Music UnlimitedとAmazon Echoでできるか?が比較のポイントかな、と思い調べてみましたが、Amazon Musicには曲のアップロード機能は無いようです。(スマホなどのAmazon Musicアプリだと端末に保存したファイルを再生できますが、今回やりたい機能とは違います。)

Amazonで購入した曲は、リスト表示されますが、自分自身でMP3ファイルなどをアップロード追加はできません。Amazon Echoは未体験ですが、恐らくAmazon Musicで配信していない曲の再生はできないのでは?と思います。

この辺はもう少し調べた上で、ひとぅブログに書きたいと思いますが、数日間、Amazon Music Unlimitedを使ってみた感想を雑記に書き残しておきます。

今の段階では私の評価は、Google Play Musicの方が優勢です。

Twitterの活用方法は人それぞれですが、私の場合はもっとも広い繋がりを作るツールと捉えています。そのため、フォローいただいた方は基本的にフォロー返しをしています。逆にフォローを外された場合は同様にこちらからもフォローを外しています。私から気になる方をフォローする場合は、フォローをいただけなくてもフォローし続けています。

Twitterは、メールよりも繋がりを作りやすいツールであり、Replyをすることで容易に相手とコンタクトを取ることができます。アドレスを知らないと送れないメールとは根本的にハードルの高さが違います。

このハードルの低さがTwitterの最大の魅力であると考えています。「フォロー外から失礼します」というあいさつをされる方がいますが、まったく不要ですし、その会話自体が無駄なんです。LINEと同様に「お世話になっています。」みたいなやりとりはまったく不要なのもまた魅力なんです。

そんな繋がる事が簡単なツールであるが故のTwitter。その特性を理解した上で使っていかなければなりません。ここで私の基本方針をご紹介しておきたいと思います。

  1. フォローをいただいたらフォロー返しをする
  2. フォローを外されたらフォローをこちら側も外す
  3. Reply、DMは基本的に反応しない
  4. 何度もDMで勧誘してくる場合、フォローを外す
  5. 何度もReplyしてくる方はブロックする
  6. フォロー外から失礼します。などのあいさつ類は一切不要

こんな感じです。1、2は先に説明した通り繋がりを作るためのツールと捉えているので基本的にウェルカムです。少しでも私に興味を持って下さった方の記録の意味でもどんどんフォローはしたいなと思っています。

3は意外かもしれませんが、Replyは私に対しての意見の場合もあるし自身のただのツイートの場合もあります。これに対しいちいち反応はしないようにしています。DMに関してはこちら側のフォローがなければ送れない設定にしているので、メールに近いため私宛に送られたものですが、Replyよりは返信率は高まりますが、基本は返信しません。

4、5はあまりにもしつこい人は残念ですがフォローを外したり、ブロック機能を使ったりしています。相手に失礼かも?とわざわざ考える事なく、 自分を守る意味でも大切な事なので、思い切ってやるようにしています

6に関してはすでに書いた通り、Twitterの特性上、面倒なあいさつなどは不要だと考えています。逆に私もしないようにしています。フラットな関係がTwitterの魅力であり、嫌だと感じれば、フォローを外すし、ブロックもします。私もしますし相手にされても特に何も思いません。

Twitterは便利なツールです。誰とでも連絡を取れる一方、いつでもこちらからそれを止める事もできます。この特性をうまく活用して繋がりを広げていきたいと思います。

さいごに、この記事を読んでいただいている方でまだ私をフォローしていない方がいたら、急いでフォローしてね!!(笑)

ひとぅのTwitterアカウント