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楽天が今シーズンから自社が運営するスポーツチームのホームグラウンド、楽天生命パーク宮城とノエビアスタジアム神戸で、原則、現金を禁止する措置を取るそうです。

おはよう日本でニュースを見かけたので詳細は分からないのですが、売り子さんが首からQRコードを下げていて、スマホでスキャンして決済する様子が流れていました。

楽天Pay、Edy、クレジットカードが原則となるようですが、他社のQRコード決済や電子マネー決済、現金決済はどうやるのか?が気になるところです。

販売員さんへ無用なクレームを浴びさせられるのだけは避けてあげて欲しいですね。

ただ、この取り組みはとてもいいことだと思います。

大きな器を持つ楽天だからこそできる囲い込みと普及策で、これらの決済なら10%引きなど特典を付ければ現金を使わない動機になるし、納得感・お得感も出ます。

これはPayPayの一律20%OFFで10億円使った策よりもナイスなアイデアだと私は思います。ソフトバンクも球団を持っているので同じことができますね。パ・リーグ2球団のホームグラウンドが電子決済のみの支払いしか受け付けないとなると、一気に普及する可能性を秘めていますね。

2019年は間違いなくさらキャッシュレス決済が普及する年になるでしょう。今後の動向に注目です。

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2009年にiPhoneを購入して以来、幾度となくスマホでブログ執筆環境を整えようと本当に色んなことを試したり挑戦をしてきました。しかし、どれも中途半端で快適ではないので、いつも頓挫して結局は使わなくなりました。

そんなもんだから、パソコンでしかブログを書けずに忙しい時が続いたり、気が乗らないと、ブログ執筆がピタッと止まってしまう時期がありました。サラリーマンなどで仕事に波はありますし、気分屋で飽き性なので気分が乗らない時はどうしてもブログが書けないということもあるのです。

ブログを書かない日でも、ブログに書きたいネタは色々あるのです。そんな悶々とした気持ちをいつも抱えていた私。

それが2018年末に、勝間和代さんの記事を拝見して、試してみた音声入力が、高性能で便利で、ものすごく手軽にブログを書くことが分かり、まさに目から鱗でした。AndroidアプリのSimejiで音声入力をするのですが結果として、スマホでブログ執筆環境が整ったということになります。

画像記事と説明コメントの組み合わせが多い記事の場合は、従来通り音声入力ではなく、パソコンの方が効率いいのですが、文章が中心の記事の場合は音声入力が持ってこいです。

これまで苦労してきたスマホだけで、ブログを書くために環境を整えようとしましたが、てっきり画像の挿入やリンクの挿入が課題だと思っていましたが、実は文字入力がストレスだったということを、音声入力に変えたことで気が付きました。

2019年は音声入力をうまく活用しながらブログ執筆をしていこうと思います。

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勝間和代さんが親指シフトについてブログの記事を書いていたので、今回は親指シフトについて少し語りたいと思います。。

 私はTwitterやブログで何度も書いていますが、親指シフトユーザーです。(⊃︎´▿︎` )⊃︎

2014年8月にローマ字入力から親指シフトに移行を開始しました。初めの1週間ぐらいはろくに文字入力は出来ませんでした。しかし、ローマ字入力に戻るのだけはやめようといくら入力速度が遅くても、親指シフトで入力することに徹底をしました。

どこに辛かったのがやはり仕事と業務効率が落ちるリスクがあったということです。幸いその当時はちょうど業務内容が変わった頃で、キーボード入力の業務が一旦少なくなった時期ではありました。

元々キーボード入力が早かった私なので、親指シフトがローマ字入力に追いつくまで約半年程かかりました。はじめの1ヶ月間は本当に辛かったです。人差し指でキーボードを入力する程の速度だったとは思います。3ヶ月ぐらいでようやく人並みの入力速度に到達し、半年で元のローマ字入力の速度に戻ったという感じです。

その後はもう快適そのもので1年後にはローマ字入力とは比較にならないほど高速に入力ができるようになりました。でも実際のところ、親指シフトに移行した最大のメリットは、入力速度ではないと私は思います。

ローマ字入力から及びシフトに移行して良かったと思うこと。それはキーボード入力の疲れがものすごく減ったということです。ローマ字入力の時は長時間キーボードで文字入力をすると、手首がだるく突っ張ったような感じになりましたが、親指シフトではその様なことはおりません。これは本当に不思議でおそらく手首にかかる負担や力の入れ方が違うから疲れにくいのだと思います。

この感覚は、親指シフト入力のユーザーにしかわからないと思いますが、本当に手首の負担が軽減されました。

よく私も聞かれるのですが、親指シフトに私も移行した方がいいでしょうかという質問に対しては、私はオススメしませんと答えています。

親指シフトはあまりにもマニアックで自由度や汎用性が低すぎます。ChromebookやiOSでは親指シフトはできません。Androidでもできるにはできるのですが、決して快適とは言えないのが現実です。

今でもローマ字入力はできるので、親指シフトが使えないハードやOSの場合は仕方がなく、ローマ字入力をしますが、このような工夫や苦労は万人にはオススメできないということです。普通にローマ字入力をするのがいいのだろうなぁと思います。

 逆に限られた端末でしか操作をしない人や物書きさん、さらにはブロガーには親指シフトは最適だとは思うので、もし興味があるならばチャレンジしてはいかがでしょうか。(‘ω’ っ )3

おすすめはしないのですが、個人的にはもっともっと周りに、親指シフトユーザーが増えると嬉しいなぁと思います!!(ノ≧ڡ≦)

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毎年ジャストシステムからこの時期になるとDMが届きます。今年も一太郎2019の発売をお知らせするDMが届きました。ヽ(≧∀≦)ノ

マイクロソフト、オフィスでも3年に1度のペースなのにジャストシステムは毎年新しいバージョンを発売するのはなかなかのパワフルさですね。

まあ、実際のところは毎年ほとんど機能が変わってはいないんですけれどもね。これは年賀状ソフトにも言えますね。私って毎年購入している人がどれぐらいいるのでしょうか?ちょっと興味があったりします。

でも、今年のDMでは大きな違いがありました。なんとATOKの新バージョンのお知らせがなかったのです!!昨年で完全に、サブスクリプションに移行したので、新バージョンがないのは当然ですが、どのような機能追加はこの1年間であったのかをDMで確認するのが結構楽しみだったんで、個人的には残念な気持ち。

正直なところ、ATOKと一太郎以外はあまりパッとしないソフトウェア群ばかりなのでATOKと一太郎を含めて、Office製品全てで、サブスクリプションに移行した方が、ジャストシステムとしても収入が安定するのではないかと思います。

実はATOKパスポートを今月で解約した私ですが一太郎やSiriken、花子などのソフトウェアが使えるサブスクリプションなら月額1000円程度なら払えると思います。

ただ、マイクロソフトオフィスが月額1000円程度で使えるので、ジャストシステムのオフィス製品が月額1000円だと高いような気もしなくもないですが、国産ソフトウェアなどで個人的には応援したい気持ちはあります。

ジャストシステムさん、ぜひ来年度は検討してもらえませんでしょうか??

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どのくらいぶりでしょうか?久しぶりに携帯電話を忘れました。家を出て最寄りの駅の改札を通って電車に乗り込んだ時に、携帯電話を忘れたことに気づきました。

時すでに遅し。

肌身離さず持ち歩いている、スマートフォンを忘れるなんて、数年に一度しかありません。年始早々やってしまいました。(涙)

携帯電話がなくても死なないんですが、その喪失感といったら半端がありません。財布と同じくらい、またはそれ以上の不安感があります。(実際の影響は財布を忘れる方がまだ大きいですが。)

特にGalaxy Note 9は普段からアナログのノート替わりとしても使っているので、かなり痛いです。いろんなシーンに影響が出ますね。そうはいっても仕方がないので、携帯電話なしのオフライン生活を一日送ろうと思います。

どうなることやら。

これを教訓にGalaxy Noteをもう1台購入しておいて、会社に待機させておくとという手もあるかもしれませんね。(オイオイ)

皆さんも、忘れ物にご注意くださいね!!