Amazonのサイバーマンデーが始まっています。2018年最後のセールということで楽しみにしていましたが、7月のセールよりは安くならないだろうと思っていましたが、なんのなんの、fireタブレットシリーズはこれまでの最安値を更新してしまいました、しかし私はタブレットがもうすでに何台もあるため残念ながら購入するのを見送りました。まだタブレットを持っていない方や追加購入を考えている人は是非この機会に購入をしてみてはどうでしょうか。

私が購入検討したのは、TP-LinkのM5というメッシュWiFiとmicroSDカード128GB。どちらも安いのですが、どちらも結構頻繁に値下げをしている商品などと、値下げ幅があまり大きくないので、今回は見送ることにしました。最も大きな理由は、必要性が今のところないというところです。やっぱり必要のないものは無理に購入する必要はないですもんね。

一方、まだ悩んでいるのが次の二つ。一つ目はアイロボットの床拭きロボットブラーバ371jです、我が家はフローリングのため水拭きや乾拭きをするのがなかなか大変です。このロボットがあれば床拭きの労力から解放されると思えば25800円は安いのではないかと思うのです。更にサイバーマンデーで約1万円の値引きになっているのが大きな魅力です。

二つ目は、サイバーリンクのパワーディレクター17、です。アップグレード版で6421円。通常よりも約1500円ほど安くなっているので、この機会に購入しようかと考え中です。サイバーリンクの動画編集ソフトはとても評判が良く、アンドロイド版のアプリを使用中で、とても快適なので、ウインドウズ版も期待をしています。

もう少しだけ悩んで考えて購入を決定したいと思います。皆さんは何か良い品物が見つかりましたか?サイバーマンデーを楽しみましょう!!

WordPressのAndroidアプリがスラッグ入力ができずに困っています。また、wordpressではエディターが変わったのですが、それにもまだ対応できていないようなので結局はブラウザーのエディターから、スマートフォンでも入力をするように、現在はしています。

そもそも、最近はAndroidの画面自体も大型化し、スマートフォンであってもブラウザ経由のブログ入力やあらゆる管理画面の操作が快適にできるようになってきたような気がします。

以前はパソコンを使うことが多かった私ですが、最近はネットサーフィンであっても買い物であっても、スマートフォンで済ませてしまうことが多くなってきたような気がします。パソコンに慣れ親しんできた私でさえ、スマートフォンの利用率が高まっていることを考えると、最近の若者が、スマートフォンばかり使っていて、パソコンが使えないあるいは使わないという現状はある意味当然であったり、自然なのかなぁと思ったりします。

今後この流れはますます続くでしょうし、モバイルファーストのサービスやサイトも多くなってくることでしょう。

これまで数え切れない程スマートフォンを使ってきた私ですが11月に購入したギャラクシーノート9が使いやすすぎてもう他のスマートフォンに乗り換えるつもりは今のところ一切ありません。

とはいえ、これまでも、購入後半年程度は満足をしていても、新機種が発売されると興味がどうしても目移りしてしまいます。これは仕方がないですよねー。

しかし、今回のギャラクシーノートは他のスマートフォンと違い、Sペンでノートに手書きができるという点が最大のメリットです。せっかくスマートフォンを使っているのだからデジタルで文字入力をするのがベストだとずっと考えていましたがどうしてもテキスト入力はアナログ手描きとは融合することができない部分やかなわない部分というのがあることが分かりました。

その手書きが簡単にできるスマートフォンとなると、ギャラクシーノート一択になります。ギャラクシーシリーズはカメラの性能も良く、F値も低いので明るい写真が撮れます。写真の画質にもほぼ文句をつけるところはありませんあえて言うならば、もう少し広角に写真が撮れると良かったかなぁと思いました。

その他には大きな不満がないので、今後長く愛用することができそうな、スマートフォンだと思います。逆に次の機種ではギャラクシーノート以外をチョイスすることができないのではないかという心配があったりするほどです。1度ギャラクシーノートユーザーになった人は他に乗り換えることってあるのだろうかなー?

昨日はスピーチノートから音声入力をしてみましたが、改めて、勝間和代さんの記事を見てみるとAndroidのSimejiアプリから音声入力をしていることが分かったので、今回の記事はSimejiアプリから入力をしてみました。

Simejiアプリだと入力をした後、自動的に句読点がつくのが素晴らしいですね、今までは、Simejiアプリは海外製ということで使うのをためらっていましたが、音声入力だけのために入力するのもいいかもしれません。

12月4日にATOKアプリがATOKパスポートプロフェッショナルユーザーを対象にディープラーニング変換を搭載した変換エンジンを搭載したバージョン3をリリースしました。これにより変換効率が劇的に改善したのは間違いなく実感していますがSimejiの音声入力はなかなか便利で、Androidの文字入力の効率を劇的に飛躍させることができそうな気がします。

今日から少しの間、ATOKからSimejiに浮気をしてみようかなーꉂ(ˊᗜˋ*)♡

この雑学の記事は音声入力で執筆をしています。そのきっかけは勝間和代さんがgoogle 音声入力をしているということをブログ記事で見たので興味を持ったのでした。

でも確かgoogle 音声入力は句読点が入力できないという致命的な欠陥があるということを以前にどこかで見たことがあったのでしばらく経営をしていました。

少し調べてみましたが現在でも句読点は入力ができないということなのでやっぱり駄目なのかなと諦めかけたのですが、スピーチノートというアプリを発見。

このアプリなら手動句読点を入力できるのが主な特徴です。親指シフトなら指がしゃべると言う表現がありますがこのアプリならgoogle 音声入力ではないですが、まさにしゃべって入力するそのものなのです。

ここまでの入力でほぼ入力間違いがなく変換できたのは素晴らしい認識率だと思います。これだけの文字数を入力するにはさすがに親指シフトでも10分程度はかかるのではないでしょうか。

それが音声入力ならば3分程度で入力ができました。まだコツをつかんでいないので何回か話をし直しましたが慣れると認識しやすい言葉がわかるような気がします。これならばもっと気楽に雑学ブログの記事を更新できるかもしれませんね。

でも実はキーボード入力をすること自体が私は楽しかったりするのですが。笑

今日はこの辺で一旦終わろうと思います。それではまた。