#ひとぅ雑記 #266 Windowsはかっこ悪いけども、やりたいことをしっかりできるのがいい

自宅PCのメイン機を2009年からMacだった私ですが、2018年にWindows機に変更しました。変更後、約2ヶ月が経過しましたが、一番の感想は、

「Windowsは、格好はよくないけれども、やりたい事をしっかりとできる。」

です。

Macを使っていて何が良かったかというと、「使っていて楽しい。」です。文字フォントがきれいだし、アプリのデザインもオシャレで洗練されています。使うことが快適で楽しいのです。

これは、初めてパソコンを手にしたときや、iPhoneを手にしたときの感覚に非常に近く、Macは、その体験をずーーーっとさせてくれました。

一方のWindowsはどうでしょうか?

あくまで個人的な感想ですが、「使っていて楽しくなかった。」のです。過去形なのは、Windows 10以前のWindowsとPCの感想です。文字フォントは汚いし、操作性も悪い。使っていて楽しくなかったのです。

しかし、Windows 10になり、マシンスペックも向上し、特に画面まわりが改善し、フルHD以上の画面も増え、文字フォントもきれいになりました。そうなることで、Windowsを使う上でのストレスが随分と軽減されました。

ソフト類のUIはあいかわらずイマイチなものが多いです。しかし、それはWindowsが悪いというよりも作り手のセンスにも原因が多くあります。歴史もありますしね。

Windowsに戻ってきて感じたのは、「やっぱりWindowsは、何でもできる。」という事です。「こんな事をしたいな。」と思うとだいたいオンラインソフトで無料で実現できます。情報も多いです。Macと違ってソフトの種類も情報も豊富なのです。

UIはイマイチだけれども、Macよりもやりたいことが実現しやすい、Windows。この事実をこの2ヶ月間でより強く感じました。かっこわるいけれど、やっぱり便利なWindows。我慢して。というと言い過ぎですが、Macよりも使っていて楽しさは半減しますが、Windows機を愛用していこうと思います!!

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Posted by hitoxu