2018年9月19日、ついにNintendo Switch Onlineが有料化されました。無料期間が7日ありますが、その後は完全に有料となります。

月額300円または年2,400円、ファミリープランなら8ユーザーまで登録できて年4,500円となっています。一人暮らし、または、家族で自分以外遊ばない場合を除けば、ファミリープランは必須と言えるでしょう。

年4,500円が100万世帯くらいにはなるんでしょうか?(もっとかな?)それだけで任天堂の収益は年間45億円の増収となります。純利益の増加もかなりの額になるでしょう。

設備維持に費用がかかるでしょうし、セーブデータの保存、ファミコンゲームの配信などのコストも発生するのだから有料化は当然だと思います。

ニンテンドーアカウントは不便な点も多くあります。今後はそのシステム改善にも投資してくれることを期待して、Nintendo Switch Online ファミリープランに加入しました。

任天堂さん、期待していますよ!!

先週購入した、PlayStation 4用ソフト、スパイダーマンを時間があるときにちょこちょこと遊んでいます。1プレイ15分程度でイベントが進むので辞めやすいのもいいですね。

死んでしまっても直前のバトルから再開できるのも私のようなアクションが苦手な人にももってこい。まさに映画をプレイしている感覚。というのが近いです。

映画と違って寄り道をしてギャングたちとバトルをしたり、観光名所を撮影したり、アンテナの修理をしたり。

バトルに苦戦をしても経験値を溜めて強くなって挑戦できるところは、RPGの要素があったりとゲームバランスもいいと思います。

最近はゲーマーとそうでない人の差がどんどん開いていると思いますが、たまにしかプレイしない人にも優しいゲームというのはとても大切だと思います。

映画は1,800円ですがプレイする映画ともいえるのゲームは7,000円。

この価格差をどう見るか、どう感じるかは人それぞれだと思いますが、Complete率25%時点ですが満足度は高いです。

まだまだ先は長そうですが、楽しませてもらいますよ~。

アンチャーテッドでこれ以上の映画に近いゲームはもう出ないのでは?と思いましたが、何の何の!!それを優に超えるリアル感。超オススメです。爽快&ストレス解消にもなること間違い無し!