SNSにしてもブログにしてもこうして文章を書くのが好きで、インプットした情報を定期的にアウトプットすることで精神安定を図っています。(笑)一方で、新しいプラットフォームで新しいことを始めたいという欲求や気持ちが常にあるのも事実なんです。

例えば、Wixやnoteのような新しい場所を構築して、何か活用できないか?と常々考えています。活用例をイメージしながら仕様・プランを眺めたり活用されている方のサイトやコンテンツを参考にしたりもしています。

面白そうだけれども、その先の展開が見えないので結局は、採用されずにボツにされるのですが、数カ月に一度、その波がやってきます。

私のブログは10月で11周年を迎えます。ブログという媒体を使い「伝えたい事」を書く場所として活用してきました。無料でコンテンツを公開する裏には当然、私自身の狙いがあるわけで、「記事を書くことの楽しさ、人に読んでいただけているという満足度」が80%、商品レビューを提供していただくことも増え、「新しいものに触れられる喜び」が10%、「広告収入」が10%と言ったところでしょうか。

無料とは言えSNSでつぶやく延長線上のような話題は、ブログに投稿したくないのでこの雑記を作った。というのが現在の流れです。

この雑記にも書いた事がありますが、その先に睨んでいるのが、「有料マガジン」、「有料メルマガ」です。無償で情報提供を続けるブログとは別に、私の集めたコアな情報をお金を払ってでも知りたい!という方向けに有料情報を提供したいと考えています。

無料だから読んでいただいている方が大勢を占めると思いますし、有料にすると責任が生じます。情報の正確性、充実、更新頻度など。求められるレベルが格段に上がるわけです。

好き勝手に書いている雑談とは訳が違います。そのために体勢を整える必要があるり、今は時期尚早だと考えています。私が発信する情報に価値を見いだしていただけるか?まだまだ模索が続きます。

数年内に実現できたらいいなぁ。

2018年9月19日、ついにNintendo Switch Onlineが有料化されました。無料期間が7日ありますが、その後は完全に有料となります。

月額300円または年2,400円、ファミリープランなら8ユーザーまで登録できて年4,500円となっています。一人暮らし、または、家族で自分以外遊ばない場合を除けば、ファミリープランは必須と言えるでしょう。

年4,500円が100万世帯くらいにはなるんでしょうか?(もっとかな?)それだけで任天堂の収益は年間45億円の増収となります。純利益の増加もかなりの額になるでしょう。

設備維持に費用がかかるでしょうし、セーブデータの保存、ファミコンゲームの配信などのコストも発生するのだから有料化は当然だと思います。

ニンテンドーアカウントは不便な点も多くあります。今後はそのシステム改善にも投資してくれることを期待して、Nintendo Switch Online ファミリープランに加入しました。

任天堂さん、期待していますよ!!

先週購入した、PlayStation 4用ソフト、スパイダーマンを時間があるときにちょこちょこと遊んでいます。1プレイ15分程度でイベントが進むので辞めやすいのもいいですね。

死んでしまっても直前のバトルから再開できるのも私のようなアクションが苦手な人にももってこい。まさに映画をプレイしている感覚。というのが近いです。

映画と違って寄り道をしてギャングたちとバトルをしたり、観光名所を撮影したり、アンテナの修理をしたり。

バトルに苦戦をしても経験値を溜めて強くなって挑戦できるところは、RPGの要素があったりとゲームバランスもいいと思います。

最近はゲーマーとそうでない人の差がどんどん開いていると思いますが、たまにしかプレイしない人にも優しいゲームというのはとても大切だと思います。

映画は1,800円ですがプレイする映画ともいえるのゲームは7,000円。

この価格差をどう見るか、どう感じるかは人それぞれだと思いますが、Complete率25%時点ですが満足度は高いです。

まだまだ先は長そうですが、楽しませてもらいますよ~。

アンチャーテッドでこれ以上の映画に近いゲームはもう出ないのでは?と思いましたが、何の何の!!それを優に超えるリアル感。超オススメです。爽快&ストレス解消にもなること間違い無し!

iPhone SE後継機の発表が噂されていましたが、Apple発表会では一切触れられませんでした。iPhone 6sとともにApple公式サイトから姿を消し、在庫限りの販売となりそうです。

iPhone 5から5sまでのサイズだった4インチスマホです。iPhone 6から4.7インチとなり、失望していた人にとってiPhone SEの登場は歓喜したものです。

今回、iPhone 8の次期発表とともにiPhone SEの買い替え需要を見込んだ4インチスマホが発表されることが期待されましたが、実現しましせんでした。

iPhone SEはディスプレイサイズの他にも、企業への普及の後押しにもなっていることを忘れてはいけません。社用携帯としてiPhone SEを採用する企業が多く、機種変更時に、iPhone 7以降しかないのが厳しい現実です。

3万円台で買えるiPhoneが無くなりiPhone 7を採用しても5万円台が最低価格となります。問題はさらにその次の機種変更です。7万円台はくだらないでしょう。

働き方改革とも絡めて、社用携帯、業務用パソコンの在り方を含め再検討する時代がやってくるかも知れません。

Windows 7のサポート期限が2020年1月14日に迫っていますが、やはり企業向けにセキュリティパッチが提供されるサポートが発表されました。

https://japanese.engadget.com/2018/09/09/windows-7-2023/

デバイスごとに課金され、年々金額がアップするという新しいビジネスモデルですね。(笑)延長期間は2023年まで。どうしても対応ができないシステムを利用するパソコンを限定して延長させるといった対応になりそうです。