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日本の季節のイベントでクリスマスとバレンタインデーは若い頃は、苦痛でしかありませんでした。(;_;) 学校でも職場でもカノジョがいる、いないで心の余裕が全く違うわけで。こんなイベント、なくなってしまえばいいのに!と何度心から叫んでいたことか。

月日は流れ、結婚をして子どもが生まれると、それはそれでまた、クリスマスとバレンタインデーの感じ方は変わってきます。クリスマスは家族と過ごす時間に変わり、バレンタインデーは家族からの日頃の感謝の気持ちとしてチョコレートをもらう日になりました。

職場でチョコレートをもらえないのは変わりませんけれどね!(ToT)

今年のバレンタインデーは母と嫁と、愛娘からもらうことができました。母は気を使ってくれて毎年、高級チョコレートをプレゼントしてくれます。こんなときにしか食べないもんね。嫁からは、なぜか毎年、お酒のチョコレート。ウィスキーボンボンと今年は、日本酒・焼酎のチョコレートでした。

そして大本命の愛娘からは手作りチョコをもらいました。最高の幸せです。友チョコ?義理チョコなのか分かりませんが、いつまでももらえるかわからないチョコ。今年もありがたくもらうことができました。

さて次の問題は、ホワイトデーのお返し問題です。小物を喜ぶ人とお菓子を喜ぶ人とパターンが違うので、意外と難しいのです。しかしいろいろと商売を考えますよね!!

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読売新聞が1月から値上げをしましたが、ようやく近所の販売員さんが値上げ交渉に家にやってきました。三ヶ月の更新で契約をしている我が家ですが、元々かなりお得の価格で契約をしていたので、どのような交渉をしてくれるのか?楽しみにしていましたが、値上げはやむなしなので、了承してほしい。その代りに洗剤などのモノをサービスしたい。とのことでした。

我が家は元々、新聞と広告を読みたくて契約をしているわけで洗剤が欲しいわけではないし、と。初回の時も同じような交渉をしましたが、今回も丁重にお断りしました。これまでは、朝刊夕刊セットと読売KODOMO新聞、読売中高生新聞のセットで購読していましたが、下の子が中学生になったので、読売KODOMO新聞は実は不要だったので、読売KODOMO新聞をやめる代わりにこれまでと同額でお願いしたい。と交渉しました。

結果、この条件で飲んでいただけました。これまではインターネットでも紙面ビューアを見たかったため、読売プレミアムを月額150円で別契約していましたが、1月以降、読売新聞オンラインとして読売新聞読者は無料で、紙面ビューアも楽しめるようになりました。

結果として読売KODOMO新聞は解約となりましたが、価格が変わらず読売新聞オンラインで紙面ビューアも使えることになり交渉は成功だったと言えそうです。

読売新聞さん、これからもよろしくお願いします!

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Facebookや、Twitter、LINEはもはやインフラとしてネットユーザーに定着しています。しかしこれまでのメールなどと大きく違う点があります。

それは、一企業が運営しているサービスである、ということです。

何を今更。と言われるかも知れませんが私はこの手のサービスはインフラとして利用しないようにしています。あくまでツールとして利用するだけで、インフラツールとしては見ていません。

いつ、これらの企業がなくなるかもしれないし、買収されたり方針転換をしてとんでもなく改悪されるかもしれない。

データは無くなってもいい、を大前提に運営しています。自分の財産である写真、ブログ記事などは手元にいつでも確保できる状態にしています。

FacebookやTwitterの情報はあくまで二次情報です。

ブログをベースで活動することで万が一、TwitterやFacebookなどのアカウントを停止されても次のアカウントをアナウンスできるしコンテンツが無くなってもショックだけれども立ち直れないほどではない。

私は常々言っていますが、企業が運営するサービスはいつか終わる前提で利用するようにしています。単直に言ってしまえば、「信用をしていない」のです。

そういう意味では独自ドメインとホームページ、ブログ、メールアドレスが最強だと思います。Mastodonも電子メールと同じくらいのツールだと思います。1人マストドンがもっともっと普及するといいなぁと思います。

みなさんもFacebookやTwitterなどに依存し過ぎないよう注意しましようね!!

 

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楽天やYahooショッピングなどでクーポンやポイントアップなどキャンペーンが多くありますが、これはを上手く活用すると数百円以上もの金額差が出てきます。

これは一般のリアル店舗でも普通に行われていることだし、店が違うと普通に価格差はあるので気にしないのが一番なんですけれども、どうも気持ち悪い。

特にネットだと最安値を比較できるのがメリットなはずなのに、結局、価格差があるのはどうかと。

Amazonと楽天、ヨドバシカメラで価格差があるのはまだ納得できるのですが、楽天内でこれとこれを組み合わせたらポイントアップだとか、限定クーポンを使えば何百円引きとか。

上得意様向けへの優遇だとかもちろん理解も納得もしているのですが、これだから楽天はあまり好きになれないのかもしれません。

シンプルに高いか安いかを比較して買いたい。と私は思います。色々と考えるのが面倒なので結局、Amazonかヨドバシカメラで買うことが多くなる私でした。

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温泉は日本人の心をつかみ、高揚させます。温泉街に旅をする、温泉施設で観劇を楽しむ、日帰り温泉で日頃の疲れを取る。いろいろな手法で日本人は温泉に関わってきました。

温泉には不思議な力があり、治癒効果もあると言われています。心身ともにリフレッシュができる温泉は日本人に取ってなくてはならないものです。

もちろん、日本に限らず温泉は世界中にありますが、火山大国の日本は各地で温泉地があります。深く掘ればほぼ温泉が出ると言われています。

温泉に浸かり何も考えずに過ごす時間ほど贅沢なものはない。と感じる今日このごろ。最近は母と大衆演劇を見るなど新たな世界に足を踏み入れた私。いろいろと面白い世界があるんだな、と40を超えてもまだ好奇心がやみません。

日本人に生まれてよかったなぁ。