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Macの好きなところはアプリの完成度が高いところ。Windowsでも素晴らしいソフトがたくさんありますが、Macの場合はOSレベルで洗練されている感がものすごくありますよね。使っているだけで「気持ちがいいアプリ」が結構あります。

いっぽう、Windowsはいろんな事ができて、「こんな事をしたいな」と思った事はだいたいGoogleでひっかかりますし、ソフトが公開されています。自由度が高く楽しいのは楽しいけれども、Macのような、「使っていて気持ちいい」というソフトになかなか出会えません。

私の偏見が少し入っちゃっているかも知れませんが…。

ブログ記事の執筆環境って意外と大事でMacの場合はMarsEditを使っていましたが、現在は、WordPressではブラウザで直接入力していますし、はてなブログではSimplenoteに下書きした上で投稿しています。

特に文章入力に特化したエディタを探しているのですが、お気に入りが未だ見つかっていません。テキストエディタは秀丸エディタ、メモ帳はSimplenote、情報管理はOneNoteを愛用していますが、文章の執筆に集中できるエディタが見つかりません。

お勧めのソフトがあればぜひご紹介いただければ幸いです!まだまだ快適に執筆できるソフト探しの旅は続きそうです。

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雑記ブログは日々思いついた事を適当に書き綴っています。内容がないよ-っというオヤジギャグも書くことかできる私の居心地のいい空間です。

2つ前の記事で、400記事を突破し、この記事は402記事目です。

これからも感じた事を書いていこうと思います。どうぞお暇な時にお付き合いくださいませ。m(_ _)m

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アマゾンジャパンが5月から全商品を対象に100円で1ポイントが付与されるようになるそうです。これまでもポイント制はありましたがAmazonで仕入れ販売をしている商品に限られていました。今後、全商品が対象になるということで、出品者の負担が発生します。

当然、出品者に負担がかかるということは、商品価格にオンされるということになり、結局は消費者が支払うことになります。ポイント制を採用することでは、次回、またアマゾンで買い物をしてくれるというメリットがありますが、Amazonことですが楽天と違い、AmazonはAmazon内でしか使えないという不利な点があります。

個人的にはポイント制ではなく、純粋に価格で勝負をしてほしいと思うところです。みなさんはこの施策についてどのように感じますか?

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AbemaTVが3年連続の赤字になったといいます。サイバーエージェントの藤田社長は想定の範囲内ということをおっしゃっていますが、なかなかの赤字額です。インターネットを使った将来のテレビの形を作るという意気込みで挑戦を続ける、AbemaTVですが、今あるテレビとインターネットの動画配信サービスとの棲み分け、差別化をどうすれば、勝ち目があるのか、私なりに考えてみました。

  1. 差別化
    ・テレビではできないような企画の番組を作る
    ・YouTuberではできないような企画の番組を作る
  2. コンテンツ
    ・オリジナルドラマ・バラエティ
    ・ライブ中継(スポーツなど)
    ・ショッピング専用チャンネル
    ・ニュース専用チャンネル
    ・時間がかかり通常テレビでやらない番組(将棋、麻雀など)
  3. 配信方法
    ・生放送
    ・予定された配信時間に配信&過去分も配信
    ・過去配信はシーズン中閲覧可能にする(その後は有料会員のみ視聴が可能)
    ・新シリーズ始まる前に過去のシリーズを一定期間配信(その後は有料会員のみ視聴可能)

AbemaTVのサービスは誰もが、「悪いサービスではない」と期待を寄せているのは間違い無いでしょう。実際に人気コンテンツやジャンルが存在します。現状の問題点は、定着がしない点。

一時的に盛り上がってもそのまま固定客にならないのです。その理由は「分かりにくさ」と「差別化ができていない」の2点でしょう。洪水のように情報過多となっている現代社会ではいくらでも時間消費が可能です。

忙しい利用者をいかにAbemaTVで時間を消費してくれるかがポイントです。

差別化が必要なのは言うまでもありません。同じような事をするのならテレビやYouTubeでいいわけですから。オリジナル番組では有名な芸能人を使う必要はありません。安価でも面白い番組はできるでしょう。規模だけが大きくなっているテレビとの差別化は可能です。また、逆にYouTuberとの差別化も容易でしょう。YouTuberだからできること。AbemaTVだからできること。その境界はしっかりとあると思います。

時間制限がないネットなのでライブ中継は強いですね。途中で番組が終わるなんてことがありません。またリアルタイムで放送できる点も強い。チャンネル数も無限に作れるわけですから、趣味ごとのチャンネルを作れます。現在の AbemaTVでもいい線言っていると思います。

個人的にはコンテンツの配信方法に問題があると考えています。

とにかく分かりにくいのです。

ライブで配信するのはいいですがいつまで閲覧でのるのか?コンテンツごとに無料で視聴できる期間がバラバラで利用者は理解できず「面倒くさそう」とビデオを利用することはほとんどないと思います。これではもったいない。

放送日は普通のテレビと同じように時間が決まっていて、再放送に当たる再配信はニュースやライブなどは1か月程度、ドラマなど連続・シリーズ物は1話から閲覧可能なようにしておくべきです。見逃した場合はもちろん、新規に見ようとするユーザーを取りこぼさない工夫が必要です。

シーズン終了後も1か月程度視聴可能にしておき、次回作のためにファンを獲得しておく。こういった種まきも必要でしょう。そして新しいシーズンが始まる1か月ほど前に同じように旧シーズンを配信すれば、同じようにファン獲得ができるでしょう。映画の新作公開の前に前作をテレビで放映するのと似たイメージですね。

この配信の方法は、旧コンテンツでも同じようにすれば分かりやすいでしょう。個人的には昔のコンテンツは手を付けずに他のオンデマンドサービスに任せたらいいのでは?と思いますけどね。

何はともあれ、AbemaTVはコンテンツを整理し、配信時間と配信期間を分かりやすくすることで、ユーザーはスッキリ安心してついてきてくれると思います。AbemaTVにはぜひ頑張って欲しいと期待しています!!

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また、北海道で大きな地震がありました。まさに日本全国で災害は起こりえるという事が分かりました。日本は複数のプレート上にあるので全国各地で地震や火山の可能性はあると考えた方がいいでしょう。

無駄に不安を煽る必要はありませんが、災害があった場合の避難方法、防災対策を各家庭でもしっかり行っておく必要があるでしょう。まずは最低限、人命が守られるようにしておく。その上で発生後の近々の食料や水の確保を考えることになります。

我が家の防災対策は、玄関の横に備蓄した食料と水を置いています。家族には有事に連絡が付かなかった場合の集合場所・連絡方法を共有しておき、まずは避難・身の安全を確保することと話しをしています。身が守られればあとは何とでもなります。

我が家の防災対策は正直なところこれだけです。災害はいつ発生するか分かりません。津波の危険性があれば高いところを目指す、強い揺れを感じれば頭を守り堅い家具や構造物の下に入る。これだけでも身を守られる可能性は高まります。

みなさんのご家庭でも今一度、防災対策を見直しご家族の方とお話しをする時間を取られてはいかがでしょうか。