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ソースネクストの「超ホーダイ」というサービスをご存知でしょうか?いわゆる、パソコンソフトとスマホ・タブレットアプリが使い放題になるサービスです。

いわゆるソフト版のサブスクリプションサービスといったところ。月額500円、年額4980円(税別)です。

めっちゃお得やん!

と思って、ラインナップされたソフト、アプリを見ると、どれも微妙なものばかり。(汗)ウィルスソフトや年賀状ソフト、PDFソフトなど、どれも購入すると3000円~5000円程度するものばかりなので、だいたい1本分のお値段で、1年間、その他の120本もついてくる。というイメージが近いかも。

ウィルスソフトなど買い取りタイプのソフトが、本来は自分のものになるところをサブスクリプションで利用することになるため、考え方次第かもしれませんが、年賀状ソフトは毎年新しいバージョンがでることを考えると、決して高い価格設定ではないとは思います。

でも、ちょっと面白そうなので、1ヶ月間、使ってみることにしました。

月額500円。

パーソナル編集長だとか、AITakk 3など興味があるのですが、SELECT版といって実は製品版ではなく機能が絞られている罠があったりするので、注意が必要です。なんとなく、使わないだろうな、だとか、想像がつきますが、ともかく1ヶ月、使ってみますね!!

そうそう、アプリ超ホーダイはもっと微妙なアプリばかりなので、こちらは契約する勇気は出ませんでした。(笑)

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週末の疲れをふっとばすぜ!とクイーンの「炎のロックン・ロール」をループで聴いています。

今更ですが、この曲はかっこよすぎます。

驚くのは私が生まれる前の1974年に発表されたということ。メロディ展開は2019年の今でもぜんぜん古臭くなく、奮い立たせてくれます。

偉大だなぁ。

これからも疲れた時に元気をもらおうと思います!

gyao.yahoo.co.jp

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病み上がりでしばらく、キーボードを触りたくない時期がありました。

なぜなんでしょうかねぇ。パソコンだいすきな私ですが、パソコンをまったく起動したくない。キーボードも触りたくない!という時期がたまにあります。

以前はそんなことはほとんどなかったんですけれど、ね。最近は数ヶ月に一度あるかな?

もちろん仕事でパソコンを使わない日はないので、完全にキーボードを触らない日はないんですけれども、プライベートの時間では、触りたくない!と体が拒否反応するのです。

みなさん、そんな時期ってありませんか?

そんなときは無理せず、また触りたくなる時を待つようにしています。今日、無事、触りたくなったので復活です!キーボードちゃん、これからもよろしくね!

 

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仕事の付き合いでどうしても飲みニケーションというものがあります。もともと飲むのが大好きな私はこのとの飲み会は嫌いではありません。しかし家でお酒を飲まなくなった私は外でお酒を飲むのがしんどくなるようになってきました。

理由は翌日に、どうしてもお酒が残ってしまうからです。また、お酒を飲むとその日は1日潰れてしまいますし、仕事の疲れを家で癒そうとしてもそれができません。総合的に考えると、お酒を飲むというのは時間の無駄だとそう思うようになりました。

飲みニケーションで同僚や先輩、そして上司との交流が深まるのは間違いありませんが、惰性的に同僚たちと愚痴だけを言うような飲み会は極力参加をしないようにしたいと思います。

楽しい呑み会とはなにか。

人それぞれ捉え方は違うと思いますが、私はそう考えます。しかし病み上がりでしかも久しぶり呑み会だったので酔いましたわ~!

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多忙な毎日を過ごすサラリーマンにとって、読書の時間を確保するのは困難です。

「忙しいから」は言い訳になりませんが、実際に通勤時間、家での時間、趣味の時間、休息の時間を考えると、読書にさける時間はせいぜい30分程度ではないでしょうか。

私の場合は読書に時間を割り当てるのではなく、空き時間に読書をするようにしています。最も有効的に読書ができるのがAudibleです。

Audibleはいわゆる朗読をしてくれる読者サービスなのですが、当然ながら目を瞑って読書が出来るのが最大のメリットです。寝る前に目を閉じながら本を読んだり、通勤途中に目を閉じながら読書をすることができるのです。

年齢を重ね、小さい文字を集中して追い続けることが困難になってきますが、寝る前や通勤時間のスキマ時間を活用できるなら読書を苦なくできます。

オーディブルのサービスが始まった時に朗読サービスなんて必要があるのかと、利用シーンがイメージできませんでしたが、今ははっきりとイメージができ、そして実際に活用しています。

隙間時間は、実はその他にも色々あり1人でのドライブやのんびりネットサーフィンをしている時なども朗読を再生していることがあります。一字一句完全に聞き逃すことができない本は意外とありません。雰囲気だけでもわかればいいや、という本はこのようなシーンで聴き流しています。

スキマ時間を活用してインプットの量を無理なく増やすことができる。それがAudibleの最大のメリットと言えるでしょう。