いつものように突然、新型Kindle paperwhiteが発表されました。第9世代となる今回の主な変更点・特徴は以下。

  • 防水搭載(IPX8等級)
  • ストレージ容量が4GB→8GBにアップ
  • 前面LEDライトが4個→5個に
  • 本体サイズが小さく、軽量化(約10%)
  • WAMモデルの回線が3G→4G(LTE)へ
  • 画面サイズ(6インチ)、解像度(300dpi)は変更なし

発表内容を確認したときは欲しさはあまりなかったのですが、こうして並べてみると画面サイズが変更されなかったこと以外は、順当な進化で、Amazonが言う、「キンドルの集大成」の言葉も納得です。

新機種なので定価販売なのが残念。

11月7日発売(WAMモデルは12月13日)とまだまだ先になりますが今後気になる機種になるのは間違いなさそうです。

CPUの高速化も恐らく図られていると思いますが、公式発表資料がないためどの程度進化したか?は発売後の報告やレビュー記事を確認したいと思います。

これまで5台以上、kindleを購入しましたがどうも定着しません。どうしてもスマホで読んじゃうんですよね。今回も気になるけれども様子見します。

Huaweiのフラッグシップモデル、Mate 20 Proが発表されました。Mate 20、Mate 20 Xも同時に発表されましたが、注目は何と言ってもMate 20 Proでしたね~。

https://japanese.engadget.com/2018/10/16/mate20-pro-3-iphone/

仕様を見ると大方リーク情報通りで驚きは少なかったですが、最新技術を惜しみなく投入するHuaweiには今、勢いを感じざるを得ません。

現在、Mate 10 Proを愛用中の私、欲しくなるやん!ともだえ苦しんでいます。(笑)現在のMate 10 Proの最大の魅力はカメラ性能と考えている私。レンズの明るさに魅力を感じていますが、広角には不満が。

今回のMate 20 Proは超広角レンズを搭載している点が気になるところです。一方でズームレンズも搭載してトリプルレンズとなっていますが、これまでのモノクロレンズでない点は、気になる点です。カラーレンズの性能向上により必要なくなった。ということですが、価格も10万円越えですし、ちょっと様子見ですね。

ブロガーとしては速攻で購入してレビューする方がアクセス数は稼げるんですけどね。そこまでのパワーがなくなってしまいました(笑)