自宅で読売新聞を購読している方へ。みなさんは、読売新聞のインターネットサイトに、「読売プレミアム」というコーナーがあるのをご存知でしょうか?

読売プレミアムは、読売新聞読者専用の有料サービスで、読売新聞購読料プラス150円で利用可能です。

え?有料なの?と思った方、月額150円の価値は十分あるサービスだと私はそのコスパに満足しています。

読売プレミアムの素晴らしいところ

  • 過去10日間の朝刊紙面イメージをPC、スマホどこからでも閲覧できる
  • 紙面は東京版の他、大阪版、西部版、北海道版の最終版を閲覧できる
  • ウェブ版のニュース記事の内容は、無料版(一般サイト)より詳細で文字数が多く、広告表示もない
  • ウェブ版のニュース記事は、速報はもちろん、紙面と同じジャンル分けで同じ記事を閲覧できる
  • myニュースでキーワードで絞り込み、記事一覧表示できる(キーワードは10個まで)
  • ニュースクリップで記事保存できる(1000記事まで)
  • 企画記事・特集記事・マンガ・解説・コラムなどの記事も充実している
  • 専用プレゼント応募企画がある
  • 遊園地など100箇所以上が割り引きになるサービスがある
  • SUDOKUゲームが遊べる(笑)

どうですか? 紙面の情報はすべて閲覧できるので、新聞は自宅に置いておいて通勤中は、タブレットやスマホで紙面や、最新記事を確認することが可能です。

情報過多の昨今、ザッピングで主要記事をチェックするだけのことが多いですが、解説記事や詳細を確認できるのが、新聞記事のいいところと言えるでしょう。

読売プレミアムは紙面イメージを閲覧できるだけでなく、新聞記事の内容をウェブ記事でもその日の朝刊・夕刊というくくりで確認できるのが便利です。

読売新聞を購読されている方は、プラス150円でインターネットのニュース記事を充実させることができます。オススメです!!

絶好調のNintendo Switchの人気ソフト、スプラトゥーン2に追加コンテンツ、スプラトゥーン2 オクト・エキスパンションの発売が決定しました。価格は1,800円(税別)で、7月31日に配信開始されます。

追加コンテンツの配信の前に、4月下旬にVer3.0の配信も発表されました。100種類以上のギアや「ショッツル鉱山」「モンガラキャンプ場」「スメーシーワールド」といったステージの追加、ウデマエX(エックス)の導入されるとのこと。

我が家ではまだまだ遊んでいる、息の長いソフト、スプラトゥーン2ですが、相次ぐ無料アップデートと追加コンテンツの販売は大歓迎です!!

早速、追加コンテンツを先行予約(購入)しました。何やら追加ギアをもらえたようで子供たちは喜んでいました。任天堂は商売上手ですね。

昨日でAmazon Music Unlimitedの契約が終了しました。理由は、「利用頻度が低いから」です。既に、Google Play Musicに契約していて、家ではGoogle Homeで音楽を楽しんでいるため、乗り換える相当な理由が無かったというのが結論です。

もし、Google Play Musicより先に、Amazon Music Unlimitedがサービスインしていたら。もし、Google HomeよりAlexaが発売されていたら状況は変わっていた可能性は多いにあります。

やはり、新しいジャンルのサービスは、早く始めたモノ勝ち。という要素が大きいと思います。もちろん後発サービスの方が使い勝手が良かったり価格面や内容で優位になることもありますが、音楽系のサービスは行き着くところに大きな差は生まれないという事情もありそうです。

Amazon Prime Musicは、Spotifyと同じように流し聴き用としてはたまに使っています。どちらも追加費用なく使えるサービスとしては満足しています。

みなさんは有料音楽サービスは使っていますか?

我が家では読売新聞を購読しています。毎朝、食事をしながら数分間で各ページの見出しを見る程度。新聞のいいところは重要度が一目で分かる事だと私は考えています。

日々大量のニュースがある中で、まずは知っておかなければいけないニュースが一面、社会面、政治面、国際面を見れば見出しの大きさで目に飛び込んできます。私は新聞をそのために利用していると言っても過言ではありません。

記事の詳細は、興味があれば詳しく読みますが、だいたいは流し読み程度。要点だけ知っておけばじゅうぶんです。後、新聞に期待することとすれば、イベント情報だったり近所のスーパーのチラシだったり。

通勤途中はもっぱらスマートフォンでニュース記事をチェックします。新聞で見た見出しの記事の詳細を読んだり、IT系や仕事に関する業界ニュース等の情報収集をしています。

しかし、ニュース記事の他、雑誌社の記事、評論、ブログ記事などなど現代は、インプット情報が多すぎます。限られた時間でいかに効率良く情報を収集できるかがキーポイントとなります。

試行錯誤をした結果、行き着いたのは、「Google(アプリ)を利用する。」です。

Androidスマホであれば、ホーム画面から左スワイプすれば、Google検索ウィンドウや、天気、ニュース、自宅までの所要時間などあらゆるカードが表示されます。この画面が重宝するのです。

はじめは、「気持ち悪いな」だとか「余計なお世話」だと感じてしまい、あまり利用していませんでした。しかし、表示される情報、ニュースは私の興味のあるものが表示されるようになってきます。

これは表示されたカードをタップしたかや、Google検索結果、ウェブサイト閲覧結果等を組み合わせた結果、私の行動パターンを含め、あらゆる情報を表示してくれているものと思われます。

Googleにデータを分析されているのは、気持ち悪い感はありますが、最も便利で最も効率がいいことが分かります。

お気に入りブログをRSS登録したりニュースまとめアプリを使って情報収集をしていましたが、登録ブログ数が一定数を超えるとタイトルチェックだけでも時間がかかるようになりますし、ニュースまとめアプリは、ジャンルごとにタブが分かれていて、情報量が多すぎるのと、興味がないものも多々表示されます。

総合的に、Googleアプリが提案してくれるニュースが適度な量で、適度な質なのです。さすがGoogle。

最近はもっぱらGoogleアプリに表示されるニュースカードをチェックするのが習慣化しました。Twitterも公式アプリを使うことで話題になっている事や、よく絡みがある人のツイートが主に表示されたり、効率がいいことが分かりました。

これらは、行動分析の結果、AIで導き出されたものだと思いますが、これが模範的な使い方なんだろうと思います。GoogleアプリやTwitter公式アプリを敬遠して使っていない方は、一度使ってみてはいかがですか?オススメですよん!

2018年4月から、auとソフトバンクでテザリングの有料化が始まります。価格に敏感な大手キャリアですが、しれっとオプション料金を有料化に乗り出すのは珍しい事だと思います。三大キャリアで残る、ドコモは無料を続けると言います。

批判が集まる一方、テザリングによるネットワークへの影響があり、一定の制限をかける必要があると2社は判断したのでしょう。個人的には、キャリアは利用者がテザリングを利用した場合でも耐えられる設備を備える必要があり、そのための容量別の料金なのでは?と思うのですが。

テザリング有料化はそれを怠り、ただ利用する人を減らす効果だけを期待したもので、料金は500円でも1,000円でもいいのだろうと想像します。テザリングを使っていない人に取っては関係のない話しなので、影響は少ないと踏んでいるのではないか? ヘビーユーザーは、有料化が嫌ならぜひ出て行ってください。というメッセージすら感じてしまいます。

しかし、そこは自由競争がまだ働いていると言えます。

ドコモや第二キャリア、MVNOへMNPすることは可能です。テザリングを利用中で、auやソフトバンクの対応に不満を持つ人の流出は、免れないでしょう。これを機に通信量の見直しをして新年度は新しいキャリアに乗り換えるのもいいかもしれませんね!!